最低!? バレンタインの悪行。笑 - DOKUSHOYA

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最低!? バレンタインの悪行。笑

こんにちは。

DOKUSHOYAです。



きましたね!

バレンタイン!



どうですか?

ドキドキワクワクなバレンタインですか?

それとも私には関係ないと強がっているバレンタインですか?



私は別に普通かなって感じです。

人によっては羨ましがるかもしれないですし、逆にしょぼいなって感じる人もいるでしょう。

そんなレベルです。



価値の少ないと思う10個より価値が大きいと思える1個を求めましょう。

なんてね。笑






今日はある意味バレンタインにふさわしく、ある意味ふさわしくないそんな微妙なお話を。






絵本って読んだことあります?



子どもの頃は読んだことがありますかね。



大人になってからも子どものいる人は絵本に触れる機会があると思います。



私には子どもがいないので日常生活の上で絵本に触れる機会はまずないです。

っというか意識することすらないですね。

大体の人がそうじゃないですかね?



そのことにある時気付いたわけですよ。

読書の世界に足を踏み入れてからですけど。



たぶん生活時間の割合として本屋にいる時間というのが人よりかなり多いと思うので

色々な本に触れるのは当然といえば当然なんですけどね。



最初はもちろん興味がある本、好きな本のコーナーにしかいかないのが

時間をかけて場数を踏むことによって他のもの、見たことないコーナーに足を運ぶ。

ある意味当然のことであり自然の流れかなと。



この考えに共感できない人はたぶん本屋にいる時間、本に触れる時間というのが少ないんだと思います。

あと、根本的にそんなに本が好きじゃないとか。

それはそれで全然いいんですけどね。






ま、そんな流れで当然のごとく絵本のコーナーとかも見たりするわけですよ。

これがね、おもしろいんですよ。

子ども心を思い出すということもありますし、斬新さを感じたりもしますね。



そんな中から1冊紹介しようかなと今日は思ってます。

これがね、ある意味バレンタインにふさわしくもあり、ある意味ふさわしくないということに

つながっていくかなと思います。

フフフ。笑






そもそも絵本てターゲットが子どもなんでタイトルが”ど”ストレートです。

それだけでもおもしろいんですけどね。笑



いくらターゲットが子どもでも現実として手にとってお金を出して買うのは親なんで

子どものいるお父さんやお母さんはよくわかると思うんですけど本当にストレートですよね。



絵本の世界にもロングテールな製品はもちろんあるので

なつかしさを感じるものもあれば、自分が大きくなってから出てきた本も一杯あります。

自分が見たこともなかったものに斬新さを感じつつも共通して感じることはやっぱりそのストレートさです。



素直な子どもに向けたものなので素直でストレートなタイトル。

ある意味真意なのかなと。

絵本1つとっても感じることはたくさんありますね。






今から紹介する本のタイトルはまさに!

まさに!

まさにストレートです。笑



少し残念だったのがビニールがかぶせられていたので内容を確認することができませんでした。

買うか買わないか相当悩んだんですけどね。

先にどうしても買いたい本があったので今回は買いませんでした。

子どもがいないから絵本を買うのは恥ずかしいっていうメンタルブロックは一切ないです。

絵本であろうと欲しいものは買います。

あとはタイミングの問題です。



買ったらまた報告するかもしれません。






まさにストレートなその絵本。

誰もが知っている言葉がタイトルです。

たぶん知らない人はいないと思います。



誰もが子どものころ通る道だと思います。

そして場合によっては大人でも通用する。

そんな言葉のタイトルの絵本。



全然知らなかったんですけど今や読み聞かせの王道らしいです。

ほんまかいな!笑

ただ、わかるようなわからんような。笑



さらに驚きだったのがプレゼントフェアというのをやっていて

絵本に応募券がついているんですよ。

抽選でストラップが当たるらしいです。

どんなストラップかめっちゃ気になる。



これ、ストラップにしたん!?

って感じです。

おそらく他にも色々グッズが出ているかもしれないですね。

ちなみにかるたは売ってました。






色々な要素がフックになって私に引っ掛かってきたわけです。

ぜひ本屋に足を運んだ際にはふらっとチェックしてみては。



ではそろそろなんの絵本なのか明かしたいと思います。



今、笑っても大丈夫な状況の場合だけ見てください。笑



笑ったらまずい状況なら見ないほうがいいです。

耐えれる自信がある人はどうぞ。



ぜひ、チョコレートでも食べながら。



     ↓    ↓    ↓
今、読み聞かせの王道の絵本とは?






どうでしたか?

バレンタインにふさわしかったですか?

それともふさわしくなかったですか?

どっちにせよ笑ってもらえれば幸いです。笑



わざわざバレンタインにこんな話題の話をせんでもって思ったんですけど

1つ言えるのはバカなことが好きなんですよね。

なので、DOKUSHOYAは真面目なことも言うけどバカなことも好きなんだなと。

そう思っていただけると嬉しいですね。



本があるから真面目な話もできるし、バカな話もできる。

素敵ですよね。



また、どうしても紹介したい本が出てきたら紹介したいと思います。

あれだけ本を紹介することを避けてきたのに1回紹介してしまうとダメですね。

次から次へと紹介したくなってしまいます。

まるでダムが崩壊したみたいに。



P.S

また新しいブロともができたので紹介しておきます。

「迷探偵Qのヘジテーションルーム」

というブログです。

よかったら1度遊びにいってみてください。



ブロともは随時募集中です。

どしどしお待ちしております。



ではまた次回。



最後まで読んで頂きありがとうございます。
~読書は世界を変える~
DOKUSHOYA
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  DOKUSHOYAブログもこのKAETENテンプレートを使ってますよ~。
コメント
非公開コメント

ワロタw

バレンタイン→絵本→○んこw最後の答えまで結構ひっぱりましたね、まさかのう○こネタとはw。
DOKUSHOYAさんは若いから知らないと思うけど、
「ねむりむし じゃらー」(?)って絵本が忘れられない
です、「支那の五人兄弟」も良かったw。

ちなみにタガログ語で「うん○」→「タエ」
「私の○んこ」→「タエコ」。最低のコメで<(_ _)> 。

2013-02-14 18:01 | from まらひる

Re: ワロタw

まらひるさんこんばんは。
まさかのネタで申し訳ないです。笑
笑ってもらってなにより。

やっぱ人それぞれ忘れられない絵本ってありますよね。

まらひるさんのそのネタせこいですよ。
イイのもってるな~笑

2013-02-14 18:10 | from DOKUSHOYA

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