おじさん○○!? - DOKUSHOYA

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おじさん○○!?

こんにちは。

DOKUSHOYAです。



先日いつものようにTSUTAYAでぶらぶらしていました。



時間ができたらブロガー活動かTSUTAYAでぶらぶらかどっかで読書。

たまにパートナーと会う。

こんな日々を送っているDOKUSHOYAです。



TSUTAYAに限らず本屋って楽しいですよね。

テンション上がります。

本のインクの影響でよくトイレには行きたくなるんですがそこはさすがTSUTAYAさん。

だいたいトイレあるんですよね。

よくお世話になってます。



そんなことはどうでもいいんですが。笑



今回目についた本。

その名は

「おじさん図鑑」

知ってます?



どんな本なのか?

タイトル通りおじさんの図鑑です。笑



街で見た色んなおじさんを分析して載せている本です。



いやいや。

そんな本あります!?笑

おじさんの図鑑って!



よく図鑑にしようと思ったなと。

普通ならそんな発想にならないですよね?笑



どんな人が書いた本なのだろう。



この本を書いた人は女の人です。



考えたらそりゃそうか。

女の人ならではの発想ですよね。



なんでおじさん!?

私は思いました。



筆者自身もなんでおじさんだったのかよく聞かれるらしいのですが

自分でもよくわからないらしいです。



なんじゃそりゃ!ですよ。笑

ま、その後になんとなく理由は書いているんですけどね。






誰がこんな本を買うのだろう?

素直に気になりましたね。

どういう層をターゲットにしてこの本をだしたのか気になるところです。



ただ、おじさんというものにフォーカスしておじさんをリサーチして取材をして本にする。

ユーモアがありますよね。



きっと誰もやろうと思わない。

そもそもそんな発想にもならない。

そこに目を付けてやる。



すごいですね。






きっと誰でもこういう誰もやらないようなネタというんですかね。

そういうものをもっていると思うんですよ。

ようはそれをやるかやらないか。



やっちゃうところがすごいと素直に感じます。





なので私も普段感じたことを正直に素直にブログを通して発信する。

またちょっと違うか。笑






これをきっかけに変わってるなと思うような本をまた探したりしています。

本屋に行くっていってもだいたいの人は自分のお目当ての本だったり

好きなジャンルの棚くらいしかいかないと思うんですよね。



私も最初はそうでした。

読書の世界にはいってからもしばらくの間はそうでしたね。

それが最近だんだん変わってきてます。



とりあえず全部のコーナーを見ますね。

TSUTAYAの場合はついでにゲームやCDも見ます。

レンタルコーナーも見ます。



TSUTAYA全体であったり本屋全体が楽しみの場です。

まだまだ気になる本がいっぱいです。



1つ言うと雑誌なんかはどれもおもしろいですね。

その仕組みであったり、ジャンルや業界のことであったりなど

世の中の流れというのが露骨にわかるのが雑誌です。



そんなことを意識して雑誌を手に取る人はあまりいないと思います。

ただ、意識すると見えてくるものが色々あるんです。



雑誌だけに限った話ではなく他の本もそうですし、それ以外の日常生活で目にするもの全てに関して

色んな視点をもって色んな角度から物を見てもらえたらと思います。

決してスカートを下から見たらダメですよ。

そういう意味ではないですからね。笑



今からまたTSUTAYAへ旅立ちます。



P.S

また新しいブロともができたので紹介しておきます。

「wankou houの気まぐれブログ」

というブログです。

よかったら遊びにいってみてください。



ブロともは随時募集中です。

ぜひ繋がりましょう!



ではまた次回。



最後まで読んで頂きありがとうございます。
~読書は世界を変える~
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  DOKUSHOYAブログもこのKAETENテンプレートを使ってますよ~。
コメント
非公開コメント

No title

僕も本屋さんをうろうろするのは、大好きです。
が、困ったことに、うろうろした分、
欲しい本が増えるため、
欲求不満が溜まります(^^;

2013-02-12 18:59 | from Kpapa! | Edit

Re: No title

Kpapa!さんこんばんは。
コメントありがとうございます。
欲求不満が溜まる気持ちはわかりますね。
でも実際その時本気で欲しいと思えば買ってしまうもんですよ。
欲しいと思って買わなかったほとんどの本は時間が経てば忘れますし。
結構そんなもんでその瞬間欲求不満になったとしてもそんなに
気にする必要はないのかなと思います。

2013-02-12 20:47 | from DOKUSHOYA

No title

はじめまして。足跡からまいりました。
本屋さんは本当にワクワクします。
「おじさん図鑑」ですね。
今度TSUTAYAで探してみます。

2013-02-13 18:23 | from 初音

Re: No title

初音さんはじめまして。
コメントありがとうございます。
初音さんもワクワクするんですね!
おじさん図鑑でワクワク裏切ったらごめんなさい。笑
そうならないことを祈ってます。

2013-02-13 19:14 | from DOKUSHOYA

No title

おはようございます。
今日は休日です。(どうでもいい情報)

おじさん図鑑知っていますよ。
TSUTAYAで立ち読みしてて「あーいるいる!」と思いながら思わず声を出して笑ってしまいました。
周囲の目が痛かったです(笑)
あの本の作者の方、おじさんの特徴をよく見られてますね。

2013-02-14 09:37 | from lynx

面白い人

 日常でたまに「面白い人・ぶっ飛んだ人」って、よく集中しているといるものですよね!

 私のブログの記事でも、文学作品を読んで「こんなやつは嫌だ!」と思わず言いたくなるような、ぶっ飛んだ登場人物を紹介する記事を書こうと思っています。

 おじさん図鑑のように「こんな人いる!」ではなく、「こんなやつ普通いないだろ!」と思わせられるような記事に出来たらいいなと思っています。

2013-02-14 10:24 | from タケゾウ

Re: No title

lynxさんこんにちは。
知ってたんですね~。
さすがです。笑
本の内容もさることながら著者さんの目線に対してさすがって思いましたね。

先に言っちゃいますが今日の夕方ブログ更新するんですけどまた本の話です。
知ってる本やったら申し訳ないです。
っというわけでお楽しみに。

2013-02-14 13:13 | from DOKUSHOYA

Re: 面白い人

タケゾウさんお疲れ様です。

本1つとっても目線を変えれば思うことは色々ありますからね。
内容があるあるだったとしても、そのあるあるにフォーカスした著者さんすごいみたいな。

内容をレビューするだけではなくて著者さんの考えだったり思いだったりに
目を向けるのも読書をすることのおもしろさの1つかなと。
そういうのも含めてブログで色々伝えていけたらなって感じですね。

文学作品でのぶっ飛んだ登場人物か~。
おもしろそうですね。
そういうタケゾウ独自の目線を楽しみにしています。

2013-02-14 13:27 | from DOKUSHOYA

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